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30thをもって休止宣言したサザンオールスターズ..
これと入れ替わるが如くに復刻したパイオニアの銘機「PE-101」...

今日の「ザ・キット屋/店主のひとりごと」で知ったんですが、30年前に歴史を終えたはずのわずか10センチ口径のフルレンジユニットが、こうやって30年の時を超えて今の時代に登場するとは...

いや!今だからこそ登場したのかも知れませんね!
大橋店主いわく、「ビクターさんやパイオニアさんがいま、こんな状況のなかで原点に戻ろうとしている。これからは物だけでなく夢(ドリーム)を売る時代です」と...

こんな夢みたいなお話にふれ、今思うこと。。

時同じくして1978年に販売終了した
「ホンダTL125バイアルスの30年ぶりの復刻!」

こんな活字が踊る日を真剣に待つ熱き面々が一杯います。。。
色々な規制で実現は難しいんでしょうが、大メーカーさんが古き銘機を世に出す時勢です。もしかして?...かも知れませんね!
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もうすぐです!「第32回イーハトーブトライアル大会」。。。

クラッシック・ヒームカクラスのスタートとゴール地点の七時雨では、イーハ大会同様に古いバイクをこよなく愛するライダーが毎年ここに集います。

七時雨s-

みちのく旧車ミーティング」です。
今年は20回の記念ミーティングだったようです。

7月に開催されていたんですが、数日前にミーティングの一部と前夜祭の模様がUPされました。
「前夜祭」では、記念講演の講師として招かれたイーハ大会会長「万澤安央」氏の講演の様子が紹介されています。

やはり、ここ岩手の大自然を愛するバイクフリーク達の七時雨に対する想いは皆同じようですね!
2008.08.25 サザンな夜♪
昨夜のサザンオールスターズのデビュー30周年記念公演ファイナルのTV放映を観ました。
いや~素晴らしかったですね!
TVではハイライト形式でしたので演奏をだいぶ短縮してましたが、それでも全曲見せてくれましたね。

雨の中の46曲、3時間...
その場に居れた方は一生の思い出となるライブだったんでしょうね!

私にとってのサザンは特別な思い入れや拘りっていうのは無いんですが、よく聴いた80年代はじめ頃の曲がかからないかな~と、じっと画面に見入っていました。
お気に入りは「栞のテーマ」「oh!クラウディア」。微かな希望で「My Foreplay Music」。
この3曲奏ってくれないかな~と思ってたんですが、クラウディアを奏ってくれました。それも結構長く。。

このころの詩が一番好きです。
クラウディアとMy Foreplay Musicは1981年でしたね!
その頃はこの年が後年私にとって意味深い年になろうとは思いもよらないわけで...??

デビュー間もなくの頃に単独じゃないとは思いますが、田沢湖高原でのライブにサザンが来るって、それに行くと言ってた知人の話の記憶が未だに鮮明にあります。
ググったけど記事ありません。もしかして中止になったとか?まっどうでもいいか(笑)

もうひとつ好きな曲に「希望の轍」ってのがありまして、これ、自分の披露宴のラストの曲に使ってたんですね!しばらくぶりで思い出しました。というより、妻からご指摘が..(汗)

今後どうするのかな~?なんて世間一般的に思ったりもするわけですが、本当に残念です。

この雨の横浜で、カッパを着ながら46曲に涙した?同志、○○たろーさん。
もし宜しければ、幸せな一夜のおすそ分けをしていただけませんか~。。
コメント欄、文字数無制限です~(笑)

アニメ「崖の上のポニョ」や「となりのトトロ」「もののけ姫」など多くのスタジオジブリ作品で背景美術を手掛けている男鹿和雄さん(56)=大仙市太田町出身=の作品展「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」が9月20日から11月4日まで、仙北市の角館町平福記念美術館で開かれるそうです。

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男鹿さんの大規模な作品展は県内で初めてのようで、展示会では公開中の「崖の上のポニョ」や「となりのトトロ」「千と千尋の神隠し」などジブリ作品の背景画やスケッチ、さらにジブリ参加以前の作品など合わせて300点以上の原画を紹介するそうです。

テレビやラジオでも盛んにCMやってます。
秋田出身でこんな有名な方がいたとはビックリです。

ウチには自称ジブリファンがおりますので、こりゃ観に行くしかないっしょ!
それも秋田内陸縦貫鉄道に乗って...

角館とジブリ...ロマン漂います。。。
お盆14日は妻の実家で一泊。

秋田市へ行く途中に車で1時間の距離にある、能代火力発電所の入口付近にあるドーム型の建物「能代エナジアムパーク」に寄ってみました。
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この日は世界のカブトムシ・クワガタ展をやってました。
入り口付近の野外にはネットを張ったカブトムシとクワガタの簡易楽園?が...
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中に入ると、なるほど、世界の珍しいカブトムシやクワガタが入ってるケースが50個位展示されていて、チビッコやマニアの方にはたまらない空間となっています。
また多くの家族連れがペーパークラフトのカブト・クワガタを一生懸命製作中でした。
ウチは後で作りたいので、と台紙をいただいてきました。
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ウチのチビ1号は、最初から全開のご様子で、ここが飽きると館内の 「太古の森」への入口にそびえる不思議な樹「エナージュ」にも目をくれず中に入ります。
地球の誕生~いろんな生き物が誕生し、それらがエネルギーになっていく、そんな長い長い歴史を映像で見せてくれます。
地球環境やエネルギーについてのメッセージがこめられた「メッセージの森」も。
本物のジャングルに迷いこんでしまったような気になる「熱帯植物園」には約460種類、3,300本の植物があります。
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このジャングルが一番気に入った様子で、ずっと走り回っています。
確かに、恐竜がひょっこり顔を出しそうなジュラ期の雰囲気がしてなかなかです!

能代火力発電所のしくみやエネルギーのことが分かる「東北電力ギャラリー」もあり、思いのほか楽しめました。無料ですしね!
敷地内にはクジラの噴水池や木の遊具などがある冒険広場もありましたが、雨模様のうえに強風でしたので、別棟の「能代ねぶながし館」を見学することに。
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「ねぶながしの山車」やべらぼう絵の「能代凧」が展示されています。
思いのほか大きかったです。

能代から青森県にかけての日本海沿いには「五能線」という味のあるローカル線があります。
ここを走る「リゾートしらかみ」というクルージング客車がこれまたいいんです!

途中、友川カズキ氏の出身地「旧八竜町」やH塚氏のオウチのある「三種町」を通って秋田市に到着。。。
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翌日は男鹿半島へ寄り道です。

出発は午後となり、一路目的地の男鹿水族館GAOへ...
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途中、観光案内所とか展望台に寄り道したので、結構時間がかかりましたが、水族館GAOに到着。
ここは初めてですが、妻とチビ太は前に来てるらしい。
結構混み合っています。

大水槽です。
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ホッキョクグマの「豪太」君です。
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ここでも大声を発しながら走り回る者約1名のため、落ち着いて見学できません。
ので、ちょうどいいところでここを出ることに...

この後は入道崎に立ち寄り、土産屋でイカ焼きを食べて帰路に着くことにしました。
この時すでに午後5時を回っておりました。
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帰りは国道101号ルートで...ゆっくりな割りにちょうど2時間で帰宅できビックリでした。

この日もずっと曇り空で、晴れた日の独特の日本海の色が見れなかったのが残念でしたが、やはり男鹿半島は最高でした!

時間があればなまはげの観光名所探訪もしたかったんですが、この次ですね!
2008.08.17 幕末の侍
今、自分的にプチブームの「菅江真澄」や「羽州街道」そして「戊辰戦争」のこと。。。
つい数ヶ月前までは全く知る由も無く、特に大館史の冊子を見る中で知った戊辰戦争なんて、その言葉自体も読めなかったし、思えば幕末・薩長とか会津藩・白虎隊とかは知ってたものの、今から140年前にこんなにも身近なところで戦争があったとは正直驚きでした。

東北諸藩を敵に回してしまった秋田藩に対する仙台藩・南部藩・庄内藩の攻撃の様や自分の家の近くにも激戦地といわれる史跡が幾つもあることを思うと、戦国時代から繋がる同じ民族同士の戦の歴史の悲しさを感ぜずにはいられません。

そうしているうちに、何気に見過ごしていた戊辰戦140周年の企画特集が地元新聞で取り上げられていることを知りました。
それも半年も経過してから...(汗)
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と同時に、私の心の中にあった一つの疑問がふつふつと頭を持ち上げてきたのです...

というのは、昔、幕末期の頃にウチにはお侍さんが何人か居たようで、その中に我が家の初代と思しき先祖も居り、その方は遠く津軽半島の竜飛の地で斬られて死んだらしく、私が小学生の時に家を建て替えた時にはまだ刀が何本も残っていた...と母がよく話していたことを思い出し、なんで竜飛くんだりまで行って斬られなければならなかったのか..と漠然としか思っていなかったことが、ここにきて、もしかして戊辰戦争と関係があったんじゃないかと思うようになったわけです。

詳しいことは母も分からないらしく、親戚に聞くまでもないし、と、自分で市の郷土博物館や図書館に行って色々調べたんですが、当時の津軽藩や特に津軽半島の情勢に関する記述に乏しく、後に野辺地戦争後の南部藩との拘わりは下北半島に限定されちゃってるし、もしかすれば、ロシア軍艦や土方歳三が死んだ函館戦争と関係あるのか?、まさか無頼の徒でもあるまいが、わけあって最果ての地でなにかの事件に巻き込まれたのかもしれない?
はたまた、竜飛(たっぴ)じゃなくて当時の敵南部藩の安比(あっぴ)地方だったりして?
はじめから戊辰戦争とは関係無いのかもしれないし..と想像は膨らむ一方です。

いずれにしても、当時から乏しいカマドであったことでしょうから、どっちにしても下級武士とか平侍までも遠い、片田舎の一侍であったんでしょう。
ちなみに名前はお侍さんらしい名前です。
その方の息子にも同じ名前を付けています。
私の父も全く同じ名前です!

こんなこともあって、幕末の庄内藩の下級武士をモデルにした「たそがれ清兵衛」のDVDも観ました。
戊辰戦争との拘わりは、清兵衛(真田広之)の娘(岸恵子)が戊辰戦争で鉄砲の流れ弾に当たって死んだ父の墓の前におばあちゃんになって現れ昔を回顧する場面のみでしたが、この清兵衛に自分の先祖を重ね見たのは言うまでもありません。

墓標の一番最初にはこの先祖の名前しか書かれておりません。生年没年不詳です。
妻は文政9年(1826)年生まれで戊辰戦争の年は42歳。
同じ名前の長男?は嘉永2年生まれで戊辰戦争の年には19歳だったようです。

竜飛や安比どちらでも、ずっと離れた地で命を落とした先祖に対し、今頃になってではありますが、心をこめて手を合わせることができます。
13日の墓参りにもいい先祖供養ができました。
どうでもよいことではありますが、自分にとっては思い浮かべる術を持たない先祖との繋がりを今回の大館の歴史を探す中で見つけたことは本当に良かったと思っています。

竜飛にはいつか行こうと思っています。(バイクでは行ってますが)
もしかして安比?(笑)、には今月末に行きます。

戊辰戦争...結構奥が深いです。面白い。
羽州街道...ロマン漂います。
菅江真澄...デジイチかついで「菅江真澄の足跡写真コンテスト」の応募写真を撮りたいと思ってます。

しばらくプチブーム続きそうです!
昨日、お盆の墓参りがてら叔母さん(母の妹)とその息子がウチに寄って仏壇にお水をあげに来てくれました。
いとことは久しぶりだったんで、今どうしてる?って聞いたら、勤め先が倒産して無職なんで、タイに一ヶ月ほど、帰ってきてからバイクで四国に1ヶ月位行ってたんだ。とのこと

このご時勢によくま~!
と思ったりもするんですが、彼の場合はこんな行動は特に珍しくも無く、昔から放浪壁があって、ぷらっと旅に出ちゃう人なんです。

私より7つ位年下かな?
結構前の話なんですが、1年間位オーストラリアへバイクで旅行に行ってた時がありました。
向うでバイトしながらの言葉どおりの放浪の旅だったようです。

今乗ってるのはホンダのバハ250ccとのこと。
数日前にスプロケやチェーン交換したって言ってました。

まっ、こんなバイク好きのいとこがいるよってだけの話ですが...
今日のご帰宅は8時過ぎ...
お盆の準備で家族全員まだ1階にいた。

食卓にはバナナが2本
なにげに1本食ってしまった。
別になんのことはない、普通のバナナだ。

「なんでバナナ食べたの~」...嫁
「パパ食べちゃったの」...ちびノース1号
「カブトムシに食わせる分だったのに」...ばあちゃん

「え゛っ、カブトムシって、いつものゼリーあるじゃないか!」...そんなに責めなくても~と怯えるわたし

実際は秋田弁ですが、こんな会話がなされたことは事実です!
そう、バナナはカブトムシを捕獲するためのエサなんです。
ウチではその係りをおばあちゃんが好きでやっています。

いつもはゼリーを食わしてるし、もう10匹もいるのに、また捕るの~?なんて不思議に思ったんですが、どうやら日中に妹の子供が遊びに来てて、籠ごと2・3日借りてったらしいのです。

バナナは網に入れて裏の林に吊るしておくと、翌朝にカブトムシがいっぱい付いてる..という仕組みでいとも簡単に捕れちゃいます。どう田舎ってすごいでしょ!(笑)

半月以上前に捕ってた写真です。
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一時増えすぎて近くのお孫さんのいる家にあげたり、死んじゃったりして少なくなるんですが、またすぐ捕っちゃうので増えちゃうんです。

カブトムシが終わると、次はスズムシです。
近くにスズムシおじさんがいるんです。
うちのバアちゃん、これにも気合入っちゃうみたいなんです(笑)
↑といえば、ご存知「超神ネイガー」...のハズが。。。

いつのまにかこれに!

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「にゃまはげ仮面 ニャッパゲ」...ですと
公式ホームページ http://nyappage.nekoyanagi.info/

首都圏から火が付いたらしいです....が私サッパリついていけてません(笑)
でも、秋田が注目を浴びるのは嬉しいわけで。。。


もうひとつ...

秋田弁の世界共通言語化をもくろむご当地ネットアニメと秋田弁検定試験のHP
「んだがらしゃ。~秋田弁でさべてみれ!!~」です。
公式ホームページ http://www.polca.co.jp/ndagarasha_pc.html

ゆるキャラななまはげアニメや検定試験を通じて東北ならではの方言の凄さを体感してけれ~★ですと

んじゃ【秋田弁ナマハゲアニメ「んだがらしゃ」オープニング】でも...


ん~なんとなくアキタしてますね~!
いつも行く出光スタンドにいっぱい置いてありました。

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出光興産冠協賛20周年イーハトーブトライアル大会記念イベントのようで、東北6県の出光SSのうち3県でそれぞれ10リットル以上の給油をすれば(バイクのお客様限定)抽選でイーハトープオリジナルキャッシュプリカを進呈するというもの...
さりげなくオイルのPRもしてますね~!
こんな販促用のチラシでも、イーハ大会と繋がってるだけで宝物みたいに思っちゃいますね!

ん~でも、せっかく東北3県にまたがるいい条件のところに居ながらも、わたしゃこれ無理だす!
根本的なところでつまずいておりますもの!ようするにバイクが無いのです~
有るけど無いというか(笑)、どうしたもんでしょう...TL東北除名?って、笑うにわらえない状況になりつつありますけど(笑)

でも、イーハトーブ大会は気合い入れて観戦に行きますよ~!
なにせ今回は関東TLご一行様や東北TLの仲間が岩手に集まりますからね。。
残念ながら29日は午後から三種町で泊まりの会議が入っちゃって、楽しみにしていたコンクールドエレガンスや前夜祭が見れない~(涙)
でも、30日は朝の3時前には宿を出て、一時間半後位に家を出発、一路安比の宿泊予定のペンションへ一直線の予定。
そこで、七時雨に向う関東TLのみんせいさんと森2号さんと再会しお見送りをしたいな~なんて思ってます。(間に合えばいいんですが)
そして安比スタート組のぷーたとうさんとの再会、yoshidaさん、シダックスさんとのご対面やご一緒の関東の方々とお目にかかるのを楽しみにしています。
なにより、我が家とぷーた家のご対面は本当に楽しみにしています。

米沢のkawaさんは30日の夕方にバイクで到着の予定のようですが、宿はどちらなんでしょうかね?
最近、掲示板もご無沙汰してたもので...

お盆が終わるとすぐですね!
子供が熱を出したりとかが一番心配なところですので、体調管理に気をつけなければ...
2008.08.11 夕涼み会
先週の金曜日の夕方はちびノース1号が通う保育所の「夕涼み会」でした。

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仕事を急いで切り上げたつもりが、すでにお神輿がスタートしていました。
デジカメとビデオをぶら下げたカメラマン気取りは最初から汗だくです!

一号は盆踊りのような遊戯も難なくこなし?(園長先生のとなりで終始監視されてますた)、色々な催し物に終始大満足のようでした。

この日はブログ友のyogoさんと初対面!
向こうからお声を掛けてくださいました。
物腰の柔らかい、想像していた通りの方でした。
これからも行事等でお逢いする機会がありそうですが、ヨロシクです!

新米パパ奮戦記..これからが大変! 体力トレーニング急務ですな(笑)
日曜の晩は、喫茶いち、に~、「さぁ~ん」の月いちライブでした。
この日はH塚さんはお休み。
私はマスターに頼んでいたブツの受け取りもあって...いそいそと...!

これがそのブツです。
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井上陽水の名曲「能古島の片思い」...
博多湾に浮かぶ能古島でしか買えないと言う幻のCD?であります。

マスターが先月、息子さん夫婦に逢いに家族で福岡に旅行された時に買ってきていただいたものです。
向うへ行ったら能古島へ渡るって話を聞いてたので、先月のライブの時に「忘れないで2枚買ってきて~」ってお願いしてたんです。

カップリング曲が「白いカーネーション」とまたレアな選曲(笑)
やはり2曲とも編曲は星勝さんですね!
8センチCDって、ディスクトップパソコンだとちょとキツイかも!

で、なんで2枚なの?
ってことですが、陽水のこの曲が大好きな知り合いの方へプレゼントしようかなと...!

関東方面に向かって
「昨日送りましたよ~!」...


で、ライブですが、この日の演奏はMCの上手いMさんお一人でした。
問題はいつも観客なんですが(笑)、私以外にも、お若いカップルが一組、終盤に熟年のカップルのお客さんもみえたりして、Mさんも大ノリでかなりの曲を歌ってくれました。
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画像は、ちょうど「能古島の片思い」を歌ってる場面です。
ギタ-暦30年、高校の時からこの店で弾いているとのこと。
最後に「22才の別れ」をやってくれました。
風バージョンでしたけど、一番良かったです!

来月もまた「さぁ~ん」の日に遊びに行こうかな!
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