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日曜日、庭木の冬囲い作業の合間に、一年程眠らしていた薪割り機を試してみました。

実演は小三の長男

素材は桑の木、直径12センチ程度の小物です。
何といっても中華モノ。

ジャッキペダルの遊び過多、リリーズの戻りも不安あり。

さすが何でもありの国が作ったシロモノと暫し関心。

それを買った自分にも関心。。

わずか20センチにも満たないストローク。

公称8トンの力を加えて、一気に切り口を広げ割る仕組みです。

斧でスパ~ンと割れる乾燥した木はいきなり左右にパ~ンと飛びます。

それだけ注意すれば安全に作業できます。

今のところはもっと太いのもそこそこ行けてるし、1時間もやれば2週間分位は割れそうな感じで、案外実用的な印象。

後は全く期待していない耐久性を検証するのみ。

検証は子供と妻に担当いただきます。
一悶着ありそうなので訂正します。

おぼっちゃま様&奥方殿、是非是非お手伝いの程ヨロシクお願いいたしま~す!(汗..

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